Zeppダイバーシティ東京のキャパは?座席・ロッカー・アクセスなどまとめ

2012年4月にオープンしたZepp DiverCity
閉館予定だったZepp Tokyoの代わりに、ダイバーシティ東京プラザ内に作られました。
観覧車下Zepp Tokyoとは別なので注意。
→ZeppTokyoの紹介はこちら
ステージは高く、後ろからでも見やすい構造になっています。
ソフトドリンクを頼むとオリジナルのドリンクホルダーがもらえます。

Zepp DiverCityのキャパは?

収容人数はスタンディング時で合計2,473人

着席時で合計1,102席をとることが可能。

また1Fはスタンディング時で2,107人、着席時で888席、

2Fはスタンディング時で153人、着席時で214席となっている。

2Fは人気が高く、先行でほとんど出てしまう。
関係者席として使用されることも多い。
人気の公演だと2F座席後方の通路に立ち見エリアが出来、追加でチケットが販売されることがある。
2F立ち見エリアはZeppTokyoよりも広く作られている。

またロッカー、喫煙所、ドリンクショップが設置

最前列で40~50人

前方はフラット。
中央部やや後方(5柵目)に段あり。後方のPA卓横の柵にも更に段あり。段上はかなり見やすい。

柵の間隔は狭く、細かく横柵で区切られている。センターに縦柵あり。

ロッカー

会場内外に用意されているロッカーの数はかなり多い。

注意点としては会場内外、共に一般のコインロッカーよりも小さめ。ロッカーのサイズがそこまで大きくないので300円のロッカーにはうまく詰めてもリュックを2個ぐらいしか入れられないです。

会場内:開場後のみ使用可能
300円(29×34.6×42.2) 330個
500円(37×34.5×42.2) 48個
上手・下手、ロビー通路にあり。

会場外:開場前使用可能
エントランスから階段を降りた所にロッカー。
開場30分前に入場列作りの為、ロッカー入口を入場規制される場合あり。
300円(29×34.6×42.2) 645個
500円(37×34.5×42.2) 168個

トイレ

トイレの数は多くなく、並ぶことが多いです。

1F上手:男・女
1F上手:女・車いすも使える誰でもトイレ

2F:男・女・車いすも使える誰でもトイレ
※チケットがないと2Fに上がれません

ドリンク

1杯500円:ソフトドリンク 500mlの大きいペットボトルで提供。ドリンクホルダー付き。

入場時、ドリンク代と引き換えにコインが貰えるので、そのコインとドリンク代を交換。
ソフトドリンク:水(富士山のバナジウム天然水)・三ツ矢サイダー・バヤリース・緑茶 など

喫煙場所

1Fは入場口入って右手。ロビー。2Fは上手ロビーにあります。

公演によっては全面禁煙もあります。

アクセス

ゆりかもめ「台場駅」より徒歩約5分、

りんかい線「東京テレポート駅」より徒歩約3分である。

車での来場の場合は、ダイバーシティ東京プラザ内の駐車場を利用するとよい(1,400台)。

※間違っても青梅線の青梅駅には行かないようにしましょう。

住所:東京都江東区青海1-3-11

TEL:03-3527-5256

公式サイト:Zepp Divercity

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